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磯ばしは、仙台初!貝好きのための「貝専門店」常時30種類以上の貝。和食料理人がこだわりの貝と厳選日本酒を提供するお店です。

電話でのご予約・お問い合わせは TEL.022-797-5014

〒980-0803 宮城県仙台市青葉区国分町2丁目9番32号 千鳥屋ビル5階

限定メニューspecialmenu

マテ貝

マテ貝

殻のまま強火で焼いてだし醤油をジュッと。
焼き過ぎないのが旨い!歯ごたえアリの食べごたえアリ!とても美味しいです。


ちゃんばら貝

揚巻貝

高知県産のちゃんばら貝です。高知では居酒屋などでの定番メニュー。見た目と違って、とっても美味しい!身が締まっていて、コリコリとした歯触りそほのかな甘みだ特徴です。
国産のちゃんばら貝は、その地元でほぼ消費されてしまうので、なかなか出回らない希少な貝の一つです。日本酒クイクイ行っちゃいます♪


亀の手

亀の手

見た目は亀の手ですが本当は違います。亀の手のその味わいは、とにかく絶品です。
貝とカニとエビの味を足して割った感じです。濃厚な磯の風味が口に広がります。珍味中の珍味!お酒の肴としても最高です!
ちなみに、亀の手は、スペインでは「ベルセベ」と呼ばれていて、高級食材として珍重されている珍味です。


ながらみ

ながらみ

東北ではなかなかお目にかかれない!TVで人気沸騰の「ながらみ」塩茹でにしておつまみに最適。止まらない美味しさ!お酒がグイグイ進んでしまいますよ。
今のところ安定供給できてます!


しったか貝

しったか

地方によりミナ貝、ニナ貝、しったか(尻高)、バテイラなどとも呼ばれている巻貝です。
このしったか貝は、アワビやサザエと比べても、磯の香り、風味、旨みが濃く、プリプリ、コリコリした食感がクセになります。「ながらみ」よりも食べごたえがあって好きと言う方が多いです。


とり貝

とり貝

春にしか取れない旬とり貝入荷しました。もちろん生。
とり貝はわずか、2ヶ月〜3ヶ月しか出ません。しかも、取れる量が、極少量の貴重な貝なんです。
やわらかく、あまい!絶品の貝です。
是非一度ご賞味下さい。


赤貝(閖上産)

とり貝

宮城県名取市が全国に誇る「閖上産の赤貝!」なんといっても生がうまい。刺身か握りで!貝特有の香りがあり、旨味が強い。酢との相性は抜群によくて寿司や酢の物にしても最上の味。高級貝の一つです。高級寿司屋では「閖上産の赤貝」は喉から手が出るほどは仕入れたいネタの一つなんです。


フジツボ

とり貝

貝のように見えますが、甲殻類(海老、蟹)の一種になります。でも貝っぽいのでたまに入荷します♪
主に東北地方に生息し、東北内の北にある青森県のふじつぼは、大きくなりやすく珍味のひとつになります。収穫時期も決まっており、長い目で見ても5月〜8月となり希少な高級珍味です。ひとつ食べたら止まらない、食べた事のない食感と食味。壷の中の汁も美味!
どうしても食べたい方は、事前に電話でお問合せ下さい。予約日に合わせて入荷できる可能性もあります。


トコブシ

とり貝

見た目はアワビと同じですが、アワビの子供??って感じです。小さいからこそ、旨い!!
丸ごと食べると、肝が絶妙にマッチして美味しいんです。これはお酒のみの人には、たまらない一品♪


shop info.店舗情報

貝料理専門店 磯ばし 国分町居酒屋

〒980-0803
宮城県仙台市青葉区国分町2丁目9番32号 千鳥屋ビル5階
TEL.022-797-5014

営業時間
月曜日〜土曜日
18:00〜翌3:00(LO翌2時半)

定休日:日曜もしくは連休最終日。

地図 TEL.022-797-5014
アルバイト、正社員募集取材窓口

宮城県と仙台の観光情報

宮城観光と言えば?
やっぱり日本三景の一つである松島ですね。

小さな島がぽっかりと沢山浮いているように見えます。そんな不思議な島々が特徴ですが、元々は松島丘陵の南東端だったものが、多くの丘を形成しながら海に陥没し、そして波によって浸食され、あの美しいが景観が形成されたそうです。現在は260程の島々からなる絶景の観光地です。
夏には毎年花火大会もあり大勢の人で賑わいます。
また松島は、牡蠣の養殖も盛んです。小ぶりで身が締まっていて磯の香りが強くとても美味しいです。牡蠣小屋も有名ですね。蒸し焼きした牡蠣をお腹いっぱいになるまで!

仙台観光と言えば?
春は、青葉祭り仙台国際ハーフマラソン
青葉祭りは、5月の第3土曜日に宵まつりが開催。この日は街中にお囃子が鳴り響き、すずめ踊りが演舞されます
翌日の日曜日に本まつりが行われます。甲冑姿の武者行列、伊達政宗公を祀る青葉神社の神輿渡御に稚児行列、豪華絢爛11基の山鉾巡行、すずめ踊りの大流しと続く時代絵巻の大パノラマが仙台市内に繰り広げられます。
同5月には仙台国際ハーフマラソン。1万人規模の国際大会なのです。

夏は仙台七夕。藩祖伊達政宗公の時代から続く伝統行事です。 今では日本古来の星祭りの優雅さと飾りの豪華さで有名です。
仙台七夕まつりは、新暦に1ヵ月を足した暦である中暦を用い、現在の8月6日から8日かけてに開催ます。
街中が色鮮やかな七夕飾りで埋め尽くされ、毎年200万人を超える多くぼ人達で賑わいます。8月5日は前夜祭として仙台七夕花火際が約1万6000発打ち上げられその日だけでも50万人もの人が訪れるそうです。

秋は、定禅寺ストリートジャズフェスティバル in 仙台国分町に近い定禅寺通りを中心に毎年、9月第2土・日曜日に開催され、前夜祭も含めた3日間、仙台市内は音楽一色となります。

冬は、光のページェント。仙台市中心部の定禅寺通と青葉通のケヤキ並木に数十万のLEDを取り付けて点灯するイルミネーションイベント。毎年12月上旬から31日まで開催される。点灯時間は17:30から22:00。
地元民は「ヒカペ」と呼ぶとか。

地下鉄勾当台公園駅から出ると、そこは勾当台公園。年中通して様々なイベントや催し物が開催されています。宮城県民の憩いの場ですね。定禅寺通りを挟んで向かいには仙台三越があり、そこから南北に一番町通り商店街です。様々なお店がズラリと並んで毎日たくさんの人で賑わいます。

2015年7月1日には、新水族館「仙台うみの杜水族館」が誕生!テーマは、「さまざまな命を『うみだす』海の素晴らしさを知っている杜の都・仙台から、人と海や川との新しいつながりを『うみだす』水族館になるように」だそうです。
公式キャラクターは「杜」にちなんで「ペンギンのモーリー」君
特技はフィギュアスケートで、好きな食べ物は「笹かまぼこ」と「長なす漬け」。
おしゃれと冬と仙台が大好きだという・・・。

そうです!仙台と言えばフィギアスケート!!
仙台駅から西に2km。 国分町から南西に1km。仙台市博物館の入り口に「五色沼」と呼ばれる小さな池が「フィギュアスケート発祥の地」なんだそうです。
明治中頃から ここで仙台在住の外国人がフィギュアスケートを日本人に教えるたのが日本のフィギアスケートの始まりなんだそうです。オリンピック金メダリストの荒川静香さん、羽生結弦選手は有名ですね。これからも多くの金メダリストを輩出してくれることでしょう♪

他には、仙台発祥牛たん笹かまずんだ餅を想像する方も多いと思います。その他にも宮城県民も意外と知らない仙台発祥がいろいろあります。冷やし中華ハンバーガー炉端焼きレゲエパンチ。そして仙台銘菓萩の月も美味しい!
発祥ではありませんが、「仙台の初売り」も全国的に有名です。有名な理由は、初売り商品を購入した時に、豪華景品が付くということ。当たり前だと思って育ちましたが違うんですね。

宮城県はグルメスポットとして魅力的なところがたくさんあります。海も山も近いので実は美味しい食材の宝庫なんです。

そんな宮城県仙台市の中でも一番の繁華街「国分町」国分町通りを中心に、稲荷小路虎屋横丁など国分町全体で約2,700店程の飲食店が立ち並んでます。楽天イーグルスが!ベガルタ仙台が!勝ったら国分町へ行って盛り上がり、負けたら国分町へ行って反省会で盛り上がり。忘年会や新年会で盛り上がり、歓送迎会で盛り上がり、仕事帰りにとりあえず国分町で盛り上がる!東北一の繁華街。ちなみに地元民は「ぶんちょう」と呼びます。

そんな中、千鳥屋ビル5階「貝料理専門店 磯ばし」があります。仙台で美味しいを食べるなら「磯ばし」へ!仙台唯一貝料理の専門店!
料理はだけ!のオンパレードです。東北で有名なはもちろん。東北で見慣れない美味しいまで!全国から幅広く取り揃えてます。
牡蠣(カキ)、あさり、しじみ、はまぐり、帆立(ホタテ)、ツブ貝、ホッキ貝、白ミル貝、本ミル貝、アワビ、赤貝、青柳、マテ貝、ながらみ、しったか貝、亀の手、バイ貝、トコブシ、サザエ、ホンビノス貝、紫貝(ムール貝)、平貝、赤西貝、石垣貝、とり貝、揚巻貝(あげまき)などなどその時の旬な貝がズラリ!!
その貝に合った、一番美味しい調理法で提供致します。